日常に溶け込む瓶牛乳

牛乳は巷に溢れていますね。

冷蔵庫を開けると紙パックの牛乳が入っていると思います。


紙パックは持ち運びも便利ですし、扱いも簡単で処分も楽で、牛乳の普及に欠かせない存在です。


紙パックがあったからこそここまで広まったと言っても良いでしょう。


しかし、あえて「四季むかしの牛乳」は瓶を選びました。




瓶には瓶の良いところがあります。

中身が見えるのも良いですね^^

あと、瓶を握った感も好きです^^

そして一番イメージが沸くのが、瓶同士がぶつかる「カチャカチャ」という音

良く言われるのが、牛乳配達の自転車が奏でるカチャカチャ

豆腐屋のパァ~プ~と同じくらい懐かしい感があります。

瓶は食卓に出してもなんかおしゃれな感じがしますし、私は好きです^^

皆様も瓶牛乳のある風景を想像してみてください。